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2026.04.17
楽しく学んで、世界が広がる。One Point Englishの授業に潜入!
こんにちは!広報の阪本です。
今回は、Erika(エリカ)先生と伊藤先生が担当する「One Point English」の授業に潜入!
英語力だけでなく、これから社会に出ていくうえで欠かせないコミュニケーション力や国際感覚も同時に育てていく、この学校ならではの授業です。
■前半は、Erika先生による、クイズ形式の英会話レッスン
生徒たちはグループに分かれ、モニターに映し出される英語クイズにチャレンジしていきます。
「英語の授業」と聞くと少し身構えてしまいがちですが、教室の雰囲気はとても和やか。
Erika先生がテンポよく進行し、教室全体を明るく盛り上げていきます。
中でも印象的だったのが、
「Erika先生のMBTIは?」というユニークなクイズ。
あまりの難易度に、思わず笑いが起こる場面もありました。
英語が苦手な生徒も安心できるよう、要所要所で日本語のフォローが入るのも嬉しいポイント。
「この問題の答えなに?」
「こっちじゃない?」
と、生徒同士が自然に声を掛け合いながら、グループで相談する姿が印象的でした。
英語を「勉強する」というより、使いながら楽しむ。
Erika先生がつくる和気あいあいとした空気の中で、英語へのハードルが少しずつ下がっていくのを感じます。
■後半は、伊藤先生による「グローバルスタディーズ」。
ECCアーティスト美容専門学校高等課程の生徒として、将来役立つ国際感覚を養う授業です。
この日は、初回オリエンテーションも兼ねて自己紹介からスタート。
自分の好きなものを紙に書いて、クラスメイトに見せあいます。
伊藤先生は、
・弓道四段
・学生時代は野球経験あり
・好きなアーティストは Uru
という、多彩な一面を持つ先生。
長年教員を務めてこられた伊藤先生の落ち着いた語り口に、
生徒たちも安心した表情で耳を傾けていました。
「自分の好きなことを、相手に伝える」。
好きな食べ物、音楽、音、マイブーム、休日の過ごし方、将来の夢――
自分がどんな人間なのかを伝え、同時に相手のことを知る。
それだけで、相手との距離はぐっと縮まります。
これは、日本でも海外でも変わらない、コミュニケーションの基本。
伊藤先生の授業では、そんな“大切だけれど見落とされがちな力”も、じっくり育てていきます。
今回は、Erika(エリカ)先生と伊藤先生が担当する「One Point English」の授業に潜入!
英語力だけでなく、これから社会に出ていくうえで欠かせないコミュニケーション力や国際感覚も同時に育てていく、この学校ならではの授業です。
■前半は、Erika先生による、クイズ形式の英会話レッスン
生徒たちはグループに分かれ、モニターに映し出される英語クイズにチャレンジしていきます。
「英語の授業」と聞くと少し身構えてしまいがちですが、教室の雰囲気はとても和やか。
Erika先生がテンポよく進行し、教室全体を明るく盛り上げていきます。
中でも印象的だったのが、
「Erika先生のMBTIは?」というユニークなクイズ。
あまりの難易度に、思わず笑いが起こる場面もありました。
英語が苦手な生徒も安心できるよう、要所要所で日本語のフォローが入るのも嬉しいポイント。
「この問題の答えなに?」
「こっちじゃない?」
と、生徒同士が自然に声を掛け合いながら、グループで相談する姿が印象的でした。
英語を「勉強する」というより、使いながら楽しむ。
Erika先生がつくる和気あいあいとした空気の中で、英語へのハードルが少しずつ下がっていくのを感じます。
■後半は、伊藤先生による「グローバルスタディーズ」。
ECCアーティスト美容専門学校高等課程の生徒として、将来役立つ国際感覚を養う授業です。
この日は、初回オリエンテーションも兼ねて自己紹介からスタート。
自分の好きなものを紙に書いて、クラスメイトに見せあいます。
伊藤先生は、
・弓道四段
・学生時代は野球経験あり
・好きなアーティストは Uru
という、多彩な一面を持つ先生。
長年教員を務めてこられた伊藤先生の落ち着いた語り口に、
生徒たちも安心した表情で耳を傾けていました。
「自分の好きなことを、相手に伝える」。
好きな食べ物、音楽、音、マイブーム、休日の過ごし方、将来の夢――
自分がどんな人間なのかを伝え、同時に相手のことを知る。
それだけで、相手との距離はぐっと縮まります。
これは、日本でも海外でも変わらない、コミュニケーションの基本。
伊藤先生の授業では、そんな“大切だけれど見落とされがちな力”も、じっくり育てていきます。